ポール・マッカートニーはここで
改めて言うまでもなく稀代の作曲家であり、
ミュージシャンであり、シンガーでもあります。
膨大なそして偉大な彼の足跡を辿るとき、
その道筋はいくつも考えられるでしょうが、
今晩はクラシック作曲家としてのポール、
ポップスシンガーとしてのポール、
カントリーテイストのポールを
みなさんと一緒に楽しんでみたいと思います。
「ゴールド・フィンガー」(日本公開1965年)で
ジェームス・ボンドがこう語る場面があります。
「世の中にはルールがある。ドンペリ53年物は
3.5度以下で飲むべきだし、ビートルズは耳栓を
して聴くべきだ」。
イエスタディは耳栓をすべきロックグループからの
返信でした。(最もカバーされた楽曲世界NO1)
そのわずか10年後にはポールが007の主題歌
Live and Let Dieを歌うことになるのですが。
今晩6時からのスタートです。
赤・白・泡、お好きなワインをお好きなだけ
召し上がりながらポール・マッカートニー・ナイトを
お楽しみください。
改めて言うまでもなく稀代の作曲家であり、
ミュージシャンであり、シンガーでもあります。
膨大なそして偉大な彼の足跡を辿るとき、
その道筋はいくつも考えられるでしょうが、
今晩はクラシック作曲家としてのポール、
ポップスシンガーとしてのポール、
カントリーテイストのポールを
みなさんと一緒に楽しんでみたいと思います。
「ゴールド・フィンガー」(日本公開1965年)で
ジェームス・ボンドがこう語る場面があります。
「世の中にはルールがある。ドンペリ53年物は
3.5度以下で飲むべきだし、ビートルズは耳栓を
して聴くべきだ」。
イエスタディは耳栓をすべきロックグループからの
返信でした。(最もカバーされた楽曲世界NO1)
そのわずか10年後にはポールが007の主題歌
Live and Let Dieを歌うことになるのですが。
今晩6時からのスタートです。
赤・白・泡、お好きなワインをお好きなだけ
召し上がりながらポール・マッカートニー・ナイトを
お楽しみください。
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