「蜜蜂と遠雷」は本として結構厚い。
目次から驚かされたわけですが、
この結構厚い本が2段組だということに
また驚かされます。
2段組で500頁以上ありますから、
これはもう大長編ですね。
まだ読み始めたところですから
物語がどう進んでいくのかは分かりませんが
目次通りとするとピアノコンクールの
5日間を2×500=1,000頁で語るという
ことになるのでしょう。
その中でいったいどのくらいの曲が
演奏されるのか。
この物語を読みながらBGMとして
彼らが奏でる音楽を聞いてみたいなと
思って検索すると、ナクソス・ジャパン
から「蜜蜂と遠雷」というCDが
5月26日に発売とあります。
やってくれますね! しかも2枚組で。
1枚目は1次から3次予選。2枚目は
ファイナルの楽曲という凝りよう。
素晴らしいではないですか。
読んでから聞くか、聞いてから読むか。
もちろん読みながら聞く!でしょうが、
CD発売までには当然読み終えて、
その余韻に浸り間ながら、もう一度
読み返すときに流すということになり
そうです。楽しみだなあ。

目次から驚かされたわけですが、
この結構厚い本が2段組だということに
また驚かされます。
2段組で500頁以上ありますから、
これはもう大長編ですね。
まだ読み始めたところですから
物語がどう進んでいくのかは分かりませんが
目次通りとするとピアノコンクールの
5日間を2×500=1,000頁で語るという
ことになるのでしょう。
その中でいったいどのくらいの曲が
演奏されるのか。
この物語を読みながらBGMとして
彼らが奏でる音楽を聞いてみたいなと
思って検索すると、ナクソス・ジャパン
から「蜜蜂と遠雷」というCDが
5月26日に発売とあります。
やってくれますね! しかも2枚組で。
1枚目は1次から3次予選。2枚目は
ファイナルの楽曲という凝りよう。
素晴らしいではないですか。
読んでから聞くか、聞いてから読むか。
もちろん読みながら聞く!でしょうが、
CD発売までには当然読み終えて、
その余韻に浸り間ながら、もう一度
読み返すときに流すということになり
そうです。楽しみだなあ。

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