6日の6時に代官山蔦屋書店にて
雨の日を楽しむ音楽についての
トークショーを行ってきました。
テーマに沿って、音楽コンシェルジュの
鈴木さんが選んだ1曲目はアルトサックス
の名手ポール・デスモンドの「グラッド・
トゥ・ビー・アンハッピー」と変わった
タイトルのアルバムからでした。
ジャケットの写真が雨傘をさした女性です
ので、雨の日を楽しむための楽曲としては
ズバリ、直球ストライクかも知れません。
柔らかなサックスの音が2階の会場に
響き渡りました。
2曲目のスー・レイニーが歌うアルバムは
タイトルがまさに「雨の日のための歌」
しかも歌っているのがレイニーさんですから
もう出来過ぎと言っても良いくらい。
曲の始まりに雷が鳴り、雨音が広がって
歌が始まるという、この日のためのような
歌です。良きアメリカの豊かさが溢れている
ようなスーの甘い歌声。雨に良く合います。
3曲目はエブリシング・バット・ザ・ガールのボーカルでも
あったトレイシー・ソーンのアルバムから「ナイトアンドディ」
どれもこれもいい感じでした。流石、鈴木さんチョイス!
雨に日にぴったりの音楽ばかりでした。
エムズシステムで今月24日(日)2時から行う
「レイニーラウンジ」でもかけてみたいと思います。
雨の日を楽しむ音楽についての
トークショーを行ってきました。
テーマに沿って、音楽コンシェルジュの
鈴木さんが選んだ1曲目はアルトサックス
の名手ポール・デスモンドの「グラッド・
トゥ・ビー・アンハッピー」と変わった
タイトルのアルバムからでした。
ジャケットの写真が雨傘をさした女性です
ので、雨の日を楽しむための楽曲としては
ズバリ、直球ストライクかも知れません。
柔らかなサックスの音が2階の会場に
響き渡りました。
2曲目のスー・レイニーが歌うアルバムは
タイトルがまさに「雨の日のための歌」
しかも歌っているのがレイニーさんですから
もう出来過ぎと言っても良いくらい。
曲の始まりに雷が鳴り、雨音が広がって
歌が始まるという、この日のためのような
歌です。良きアメリカの豊かさが溢れている
ようなスーの甘い歌声。雨に良く合います。
3曲目はエブリシング・バット・ザ・ガールのボーカルでも
あったトレイシー・ソーンのアルバムから「ナイトアンドディ」
どれもこれもいい感じでした。流石、鈴木さんチョイス!
雨に日にぴったりの音楽ばかりでした。
エムズシステムで今月24日(日)2時から行う
「レイニーラウンジ」でもかけてみたいと思います。
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